アパレル業界の給料は低い!年収研究で分析した結果は危機的だった



こんにちは!


中小企業診断士でアパレル業界の分析営業マン、ことまです。

こっさんと呼んでください。


  • アパレル業界で営業をしているけれど年収低くない?
  • 他の業界と比較しても低いと思うんだけど・・
  • どうすればアパレルで給料が上がるの?



上記のようにアパレル業界の年収が気になるあなたに今回の記事を読んでいただければと思います。


あなたは日々、アパレル仕事を頑張っているにもかかわらず給料が上がらず、アパレル業界に嫌気がさしているのではないでしょうか?

俺も不満だらけだよ!
頑張っても頑張っても給料が上がらないし。

そんなに低いでしゅか?

当たり前じゃない、バカでブサイクだもん。

ブサイクも関係ある?




私はアパレル業界に20年ほどいますが、若い頃は給料が低いと感じてましたし、

「なぜこんなに頑張っているのに、給料が低いんだ!」

と怒り狂い、

「他の業界もこんなもん?」

と疑問を持っていました。


なので、アパレルの年収が気になるのは分かります!


そして、本当にアパレル業界は年収が低いか調べてみました!

ということで今回は、

  • アパレル業界の給料は低い!?年収研究で分析した結果
  • アパレル業界の年収が危機的な理由
  • アパレル業界で安い給料を増やす方法



以上のお話をします。

今回はお金に関することが多く関心が高いことだと思いますので、是非このままお読みください!


アパレル業界の給料は低い!?年収研究で分析した結果



ズバリ、お聞きします!

あなたの今の年収はどれぐらいでしょうか?


えっ?
ま、まあ俺はもらってる方だとは思うけど?

ウソつけ。

これは相当低そうでしゅね。。




こっちゃんの安月給のことはさておき、アパレル業界の平均年収ってどれぐらいなのか気になりますよね?

下記表を見てみましょう!

参照:マイナビ【業種別 モデル年収平均ランキング】



こちらはマイナビさんのデータをパクってみたのですが、83位に繊維・アパレル、88位に専門店がランクインしていますね。

パクりデータなので詳細が分かりませんが、おそらく繊維・アパレルはメーカーで専門店はアパレル小売チェーン店ってところでしょうか。

パクってみたって。。

泥棒でしゅ!




調査対象を見ると、”マイナビ転職に掲載された求人の「モデル年収例」から平均値を算出” となっていますので、若手から年配の人まで混ざっています。

しかも、全業種の営業から企画、デザイナー等まで全て含まれているので少し分かりづらいですね。。


私の印象では、順位は低いですが、「少し高いのでは?」という感じです。


では、次のデータにいってみましょう!

参照:リクナビ【営業1000人の「年収・満足度・不安」業種別ランキング】



こちらはリクナビさんの「営業マン」データになります。

リクナビの調査結果をパクってみたところ、少し前のデータになりますが、関東1都3県、愛知、関西2府1県に在住する25~39歳の営業職1000人にアンケート(調査会社:メディアパーク)した結果のようです。


またパクってんじゃねぇよ。。




こちらのリクナビデータは25歳から39歳までと比較的若手になっていることからマイナビデータより年収が低くなっていますが、リクナビの方がリアルな感じがしますね。。


そして次は販売員です!

参照:クリーデンスHP



「クリーデンス」からパクってきたアパレル販売の平均年収を見てみます!

25歳~39歳の店長の年収は約390万となるのですが、販売員は約330万とかなり下がりますね。



あなたは比較してどうだったでしょうか?

平均より高かったですか?

ま、まあね。。
平均より低かったら地獄じゃねーかよ。

こりゃ絶対に平均より下でしゅね。。

しかも、かなり下の地獄絵図とみた。




私は40代になって、コンサル業界からアパレル業界に戻ってきたのですが、転職サイトを見て感じたのは、、


「アパレル業界って、こんな給料低かったっけ?」


という印象でしたね。


実際、私が転職活動時のアパレル営業求人の給料は、良くて基本給が30万の会社が多かったです。

なので単純に年収換算すると360万。。


手当やボーナスがあるともう少し上がるのですが、400万円もなさそうでしたね。

しかも “良くて” ですよ!


ほとんどが基本給、20万円台で25万円ぐらいの求人が多かったです。

なので、年収300万でボーナスが良ければ350万てところでしょうか。


あ、ちなみに私、40代前半でアパレル営業15年以上の経験者だったんですが、安月給の会社に落とされたときはショックでしたね。(笑)


350万円ね。。
ちょ、ちょっと低すぎるよな。

もっと低いらしいでしゅ。

終わってるね。。




結果的に私は、転職エージェントを使ったおかげで給与条件が良い営業職として迎えられたので良かったです!


でも、他の業界も似た感じなんじゃねーの?



果たしてそうでしょうか?

では全業界の30代の平均年収を見てもらいましょう!

参照:【国税庁】平成30年 民間給与実態統計調査



国税庁の統計の赤〇部分を見てもらえれば分かりますが、業界全体として

  • 30歳~34歳男性の給与平均は470万円
  • 35歳~39歳男性の平均給与は528万円



なので、単純計算で30代男性の平均給与は約500万円となります!

マジっすか。。



そして、水色〇を見ていただきたいのですが、年収が300万円以下は20歳~24歳(284万円)と同水準ですね。


つまり、、

こっちゃんの給料は大卒の新入社員と一緒!


という、衝撃の事実となりました!

いいじゃねぇかよ!
俺の給料をバカにすんじゃねー!!
あっ。。

まんまと誘導作戦に引っかかったでしゅ。。

おっさんのくせに新卒と一緒って、、
仕事ができない、ただのブサイクバカ。。

ひ~ん。




ということで、データを見ても「アパレル業界の給料は低い」という結果となり、危機的な状況だということが分かりました!

これは非常にマズいです!!


では次に、なぜアパレル業界の年収は低いのかをお話します!


アパレル業界の年収が危機的な理由



先ほどはアパレル業界の年収が低いことをパクったデータでお見せしました!

ではなぜ、アパレル業界の年収は危機的に低いのでしょうか!?

バカばっかりだから。

年収が新卒と一緒のお前が言うなっての。

自分で自分のことをバカって言ってるみたいでしゅ。

。。。




もちろん、成績が悪いからといった個人的事情もあるとは思いますが、アパレル業界全体の給料が低いのは、、

アパレル業界とバカ経営者のせいです!

アパレル業界の年収が低い原因は、アパレル業界のビジネスモデルと「楽して稼いでやろう」としか考えていないバカな経営者がいる会社であると私は思っています。


今のアパレル業界は、他社の売れ筋商品をいかに安く作るしか考えていないことが問題なんです。

アパレル業界は減価償却費といったものが必要ないので、商品を安く作るにはスケールメリットである大量生産するしか値段が下がりませんし、仕入れる側もそのことを知っているため、量を作って安くさせます。

メーカーは売上が欲しいので、商品によっては赤字でも受注する場合が出てきます。


売れ筋は特別な技術が必要な商品は多くないため、どのメーカーも簡単にデザインをパクって作りまくります。

結果、店頭にはどこも流行の似たような品質の良くない服ばかりが大量にあふれ、消費者に飽きられるんです!


そして、アパレルの供給が需要をはるかに超えているため、売りさばくためには安くしないと量が売れないので、店頭は年中セールだらけ。

ただ、セールでも売れないので、さらに安くしなければならないし、その安さをメーカーにも負担させるけれど、売れないから小売店も利益が出ない。


メーカーは赤字覚悟で受注し、利益が出ても値引きやセール対応、在庫安売りで利益なし!

生産工場はメーカーから値段で無茶を言われながらも、工場を回さなければならないため、無茶な値段でも引き受けるし、特別な技術がなければ他工場に仕事が行く可能性があるので、受けざるを得ない。


結果、アパレル業界は上から下まで、どこも儲からない。。


そして、バカ経営者がいる会社も問題です!!


設立したばかりのアパレルメーカーでも流行の服を他メーカーよりも安くすれば受注が取れるうえ、たまたまヒット商品がでればすぐに儲かってしまう。

たまたまなのに、バカ経営者は勘違いしてしまうんですよね。。


「自分の実力だ、自分は凄い」と。


そして、儲かったお金を従業員に配分することなく、バカ社長が私利私欲で使いまくった結果、会社の資金繰りが悪化しあっさり倒産!

楽に儲かる産業は逆も然りで簡単に経営難に陥ることを分かっていないんです。


私は今まで、取引先や周りの会社でそんなバカ社長、バカ会社をいっぱい見てきました。


そんな人は元々、経営者の器ではないんですよね。


そういう一発屋の経営者に限って従業員を駒としか見ていないですし、こき使って辞めたければ辞めればいい、「俺は天才だから」「俺は贅沢したいから」といった考えを持っています!


なので、アパレル業界の年収が危機的である原因は、

  • アパレル業界のビジネスモデルによる利益率の低さ
  • 経営力がない無能な経営者による従業員軽視の風潮



これらが問題なんです!


前述した通り、アパレル業界のビジネスモデルが流行服をいかに早くパクって安く作るかになっているため、どこも儲からなくなっています!!

それに加え、アパレル業界はたまたま儲かることがあるため、中小企業の社長は自分は優れていると勘違いしやすく、アパレルの従業員は給料が安くて当然みたいな考えを持っていることが問題なんですね。


なので、給料を上げるにはこれらの問題に対処する必要があります。


【関連記事】私が年収1000万稼げる職業に転職でJACリクルートメントを使った理由


アパレル業界で安い給料を増やす方法

じゃあ、俺の給料は一生上がらねぇのかよ!

新卒者と一生同じ給料って、地獄でしゅね。。

うっせー!
気にしてること言うんじゃねぇ!!

やっぱり本当だったでしゅ。。

死亡級の給料ね。。




いえ!

年収を500万円にするにはそんなに難しくないのですが、方法は3つあります。

  • 成績を上げる
  • 会社を儲けさせる
  • 会社内で必要不可欠な人材になる
  • 自分に合った会社に転職する



以上の3つを順にご紹介しましょう!


成績を上げる



この方法が一番分かりやすいですよね。

私も過去にこの方法で給料が結構上がりました。


営業であれば成績である売上の数字が一目瞭然なので、評価されやすいです!

売上がトップになれば、多少の問題児だろうが会社は辞められたら困るので、臨時でも給料を上げようとしますし、バカ社長でもせざるを得ません。


特に中小アパレル企業にはよくある話ですね。


もし会社全体の売上が悪くてボーナスを出せない場合でも、成績が良い人だけには出ます。

現に皆はボーナス0でしたが、私だけ内緒で貰った経験が過去に何回かありますから。。


なので、会社の中で一番になるぐらい売上を上げれば、給料が一気に上がる可能性があるんです!

営業成績が良ければ、年収500万なんかあっという間ですよ!!


会社を儲けさせる



これはアパレル業界の悪いところを払しょくする方法ですね!


他社にはない商品を販売することで差別化を図り、利益を増加させること。

つまり、「会社がめちゃ儲ければ頑張っている従業員の給料は上がる作戦」です!


ただ、アパレル特有のたまたま今年だけ儲かったとかではなく、毎年かなり儲けなければ給料は上がりません。

なので、他社が簡単に真似できない商品であったり販売方法を構築する必要があるんですね。


例えば、柄だけの服に特化した商品しか作らないとか、個人専門店にしか販売しないとかです。

他社からは「尖ってんなー!」てな感じに見られるかもしれませんが、誰も真似できないのであれば、似たような会社が多いアパレル業界でも儲かる可能性は十分あります。


ただ、ここで言う儲ける指標としての「会社の利益」ですが、利益率ではなく、利益額です。


たとえ粗利率が40%であっても利益額が10万なら給料すら払えませんし、粗利率が20%でも利益額が1000万あれば従業員が少なければ給料は多く払えます。


なので、利益額が大きい商品を販売していると共に、かなり儲かっている会社でそれなりの地位の従業員になれば、年収が500万に到達するのは時間の問題だと思いますよ!


簡単に言うけど、それが難しいから皆が同じ商品ばっか作るんじゃねーの?



当然です。

簡単ではないから、他社と違った取り組みが実現すれば儲けることができるんですよ!


私のアパレル会社は今の時代に逆行した方法で、他社では真似できないほどの大量の在庫を抱えて販売する仕組みが構築されています。

世間では在庫は悪と言われてますし、他社は怖くて当社の真似をすることができません。

でも、当社はずっと儲けています。


このように他社と同じことをしていては “他社と同じく儲からない” と言うことを理解して欲しいですし、もしあなたの会社では難しいのであれば、儲かっている会社に転職することもありですね!


表現は少し違いますが、私はよく「仕組みがないなら買ってしまえ」という言葉を使いますが、転職においても「自社になく他社にあるなら、その会社に行けばいい」と思っています。


会社内で必要不可欠な人材になる



営業マン以外の方は、会社から必要不可欠な人材だと思われることです。


ただ、ここで大切なことは少しだけ重要人物ではなく、その人がいないと会社が回らないぐらいの存在になるということを指します!

これは生産管理や経理担当や企画やデザイナー、販売でも一緒です。


そして、会社で必要不可欠な人材になれば、経営層に近いポジションを狙うことができますし、経営層に加わることで給料をさらに大幅に上げることも可能になります!

社長の右腕になれば、辞められて困るのは社長なので、間違いなく給料はハネ上がりますし、会社になくてはならない存在となり、クビになる確率もかなり低くなります。


例としてコンサルタントの私の顧問先で、社長と右腕の方との仲が凄く悪い会社がありました。

ただ、社長は右腕の方を嫌いでしたが、辞められると会社がまわらないので、大幅に給料を上げましたし、辞めさせたいけれど辞めさせられないと私にも言ってました。


仲が悪いのは経営的に問題なので、私は関係性が改善される施策を提案し、結果的には2人の仲は改善されたのですが、経営に関わるぐらい入り込めば、社長は嫌でも給料を上げざるを得ないという例です。

結果的にはその右腕の人は年収1000万を超えてましたし。。



また、私の知り合いのアパレル営業マンは特別凄い営業マンではないのですが、ある会社の優秀な社長が一人で仕事をしていた時にその知り合いの営業マンは入社しました。

社長に付いて頑張って仕事をした数年後には業績も伸び、社長から信頼を得たおかげで今は年収1000万になったんです。


ただ、知り合いの営業マンの売上が凄くて飛躍的に業績が伸びたわけではなく、元々社長が凄いだけだったんですが、社長は優秀なばかりにワンマンなので従業員は次々と辞めていったんですね。

その状況で、社長にとって信頼できる人ができたということが社長は嬉しかったんだと思います。


業績も伸びたし、恩返し的な感じでの年収1000万ですね。

あ、今も仲良く二人三脚で頑張って儲けておられますよ!

なるほど、、その手があったか!

こっちゃんも経営層で稼ぐでしゅよ!




ただ、問題は簡単に経営層に入り込めないということですね。

言うのは簡単ですが、そのためには何らかの実績や社長から特別な信頼が必要となってきます。

つまり、時間がかかるってことです。


また、別に経営層に入らなくても、会社内で必要不可欠な人材であれば500万は超えるはずですから。

もし、必要不可欠な人材なのに給料が低い場合は転職したほうがいいと思います!


自分に合った会社に転職する



もう一つは転職ですね!

前述しましたが、アパレル業界は最初が基本給が低い会社が多く、特に中小アパレルの最初の給料は低いです。


ただ、営業マンであれば営業成績が断トツではなくてもそこそこ良ければ給料は上がっていきます。


でも基本給が20万円からスタートと、30万からのスタートではかなり変わってきますよね。

基本給の人が頑張って月に10万円給料が上がってもやっと基本給30万円の人と一緒になるだけですが、30万円の人が10万上がれば40万となり、年収500万円はボーナスが少しでもあれば突破できるんです!

でも、転職先でそう簡単に営業成績が上がるか分からないし。。

そんな弱気なことを言ってないで、売上あげて稼ぐでしゅ!




なので、もし営業であれば、自分の営業スタイルに合った、もしくは営業が苦手であっても売上が上がる会社に転職することが大事になるんです!

また、営業以外であっても、自分が得意なことで会社に必要不可欠な人材になればいいんですね!


つまり、あなたが勝てる場所で戦うことが大事になります。


もしくは、勝たなくてもいいので、あなたが負けない場所で戦うこと。

つまり、私が提唱するのは、技術面ではなく環境面なんです。


仕事方法に魔法のようなものはありませんし、急に売上が爆上げするわけでも、仕事ができる人になる方法もありません。

でも、環境が違えば、今のあなたでも会社に不可欠な人材になることが可能です。



環境というのは、あなたの職場環境であり、得意なことを活かせる環境のことです。

そして、あなたが勝てる場所というのがポイントですね!



例えば営業マン。

極端な例になりますが、営業部員が60代ばかりの職場であれば、あなたは経験こそ少ないものの、60歳の人たちより動けるので、違った営業ができますよね。

また、営業が誰もいない会社に転職すれば、あなたは社内で誰にも負けない営業マンになれます。


商品面でも同じことですが、他の会社では売っていないシェア100%の商品を販売している会社に転職すれば、あなたでも売ることが可能です。


このように、たとえ今の営業成績が悪くても、あなたの能力に問題があるわけではなく、あなたがいる環境があなたに合っていないだけなんですね。


下記の記事を参考にして欲しいのですが、私も昔は営業に向いていないと言われ、売れない営業マンだったのですが、環境を変えた結果、売れる営業マンになりました。


【参考記事】営業が向いてないと言われた私が営業が向いている人になった理由



なので、転職を視野に入れることも私は良いと思います!


➡【公式サイト】アパレル転職ならマイナビエージェント




アパレル以外の転職サイトや転職エージェントについてはこちら

大手企業や年収大幅UPを狙う転職ならこちら


最後に



いかがでしたでしょうか?

今回は「アパレル業界の給料は低い!年収研究で分析した結果は危機的だった」として、

  • アパレル業界の給料は低い!?年収研究で分析した結果
  • アパレル業界の年収が危機的な理由
  • アパレル業界で安い給料を増やす方法



以上のお話をさせていただきました。


アパレル業界の年収研究の結果、確かに年収は危機的です!

原因は、アパレル業界のビジネスモデルと無能な経営者のせいでしたね。


なので、あなたが年収を上げる方法としては、アパレル業界のビジネスモデルに反した商品や販売方法を行う、もしくは行っている会社に転職する方法とバカ経営者から優秀な経営者の会社に転職する方法があります。

そしてもう一つは、ビジネスモデルや無能な経営者を無視した売上をあなたが上げることや必要不可欠な人材になることです。


このように、アパレル業界でも年収を上げる方法はあります!


ただ、年収を上げるためにアパレル業界を離れることも選択肢の一つですが、私と同じくまずはアパレル業界で頑張ってみませんか!?

あなたの給料が低いのは、あなたのせいではなくアパレル業界のせいです!


あなたの給料を上げて、にっくきアパレル業界を見返してやりましょうよ!



今回のブログが少しでも参考になれば嬉しいです!!



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